上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


前回のブログで小豆島の旅について書いた。
4日間の間にロードレーサーで飛ばしている人には何人か会ったが、自転車で旅をしている人には会えず仕舞いであった。
正確に言えば、私たちが走っている時間に、その場所で自転車で旅をしている人がいなかった、ということである。トレンクル
しかし、小豆島に自転車で旅をしている人がいなかった訳ではないだろうが、至って少数ではあったことは間違いないだろう。
既にブログに度々登場させているが、トレンクルという、折りたたむと超コンパクトになり、おまけに超軽量な自転車で私たちは十年以上も旅をしている。
勿論、二人とも自転車で走ることが好きだから旅にまで自転車を持ち出すのだが、走る度にいつでも何か物足りなさを感じてしまう。
自転車で旅に出た時、もっともっと多くのサイクリストに巡り会い、情報交換を含めた楽しい会話ができれば、更に楽しい旅にできるのだと思う。だが現実にはそういう状況に滅多にお目に掛かることはない。

現在、ブログに自転車の旅に行ってきた経過や感想を載せているのは、この年になっても二人で自転車の旅が出来ることを知ってもらいたいからである。船
自転車の旅は年にはあまり関係なく、やろうと思えば誰でもが出来ることを証明したいのである。
少しでも多くの人たちに、特にリタイアしたご夫婦にその可能性を知ってもらいからである。
若い人たちにも知ってもらいたいことは勿論である。
そして自分たちにも出来そうだ、自分たちもやってみよう、という人達が一人でも多く現れることを期待してのことである。
要は65歳を過ぎても自転車の旅が出来るんだ、という実例を出来るだけ多く見てもらいたいのだ。
自転車の旅は、単に旅が楽しいという単純な事だけではない。
旅に出るまでの過程を含めて全てがおもしろいし、楽しいと思う。オリーブ
普段からの準備、行く場所を決めるための過程、場所が決まってから具体的な計画過程、もちろん旅の実行、そして、帰ってからの反省に基づいた次へ旅への対策、などなど自分自身でやることが幾らでも有り、そのやり方によっては旅の内容が大きく左右されることである。そしてその経験が次の旅を更に楽しいものにしてくれる。
自転車の旅を完成させるためには、計画から達成まで全てを自分自身でやらなければならない。
全てを自分だけで決めねばならない。失敗も成功も自分自身の力の結果であり、全ては自己責任である。
これほど自主独立の気分を味あわせてくれる事も少ないだろう。
しかし、今の日本に自転車を使ってまで旅をしたいと思っている人の人口は少ないのだろう。
どうしてこれほど自転車で旅をする人が少ないのか何とも不思議である。
現在、還暦を過ぎた夫婦でどれだけの人が自転車で旅をしているんだろうか。
何故、自転車で旅をしないのだろうか、と聞いてみたとしたら、「そんなこと考えたこともない」というのが大部分の人の答えだろう。
答えは多分、危険だ、坂道が大変だ、めんどくさい、くたびれる、雨が降ったらどうするの、やったことがないから自分には出来ない、等という事だろう。
確かに自転車は危険と言えば危険だ。
何しろ世界に名だたる自転車所有国であるにも関わらず、多くの人達が利用しているにも関わらず、この国は自転車が安全で快適に走れる対策をほとんど何もしていない。
だからといって家の近くを走るだけでは何とももったいないことである。
危険と言っても大部分は車に対してである。先ずは車の少ないコースを計画することになるが、歩道を歩いていた幼い二人の子供がバカな若造の無謀運転で殺される様なことも起こることがあるので、道路を走っている以上100%安全にすることは不可能なのかもしれない。鳥居

また坂道を上るのが大変と言えば大変だし、くたびれもする。
何しろ重力に逆らって、自分の体重を含めて持っているもの全てを、自分の足だけで持ち上げなければならないからだ。
しかし、きつい所は降りて時間を掛けて歩いたり、変速機を使ったりすれば何とかなる。
それよりも何と言っても、それは位置エネルギーをどんどんチャージすることになるので、今度は下る楽しみを味わうことが出来るのだ。
頂上への到達感と、それに連なる風を切り重力に引っ張られて加速して行く爽快感は、上りの大変さをきれいさっぱりすっ飛ばしてくれる。
少しもくたびれないで何かをすることは出来ないが、問題はそのくたびれさ加減である。
出来るだけくたびれさ加減が少なくて済むように計画を作り、疲れが溜まらないように走れば済むことである。
もし長い旅になるのであれば、一日ぐらい走らない日を作り、のんびりと散歩をしたり、写真を撮ったり、本を読んだりするのも計画の内である。
島
また、自転車の旅を実行することは、めんどくさいと言えばめんどくさい。
自転車に対するあらゆるものが整備されていないから当然と言えば当然である。
ツアー旅行のように何でもかんでも全てが用意されているのとは対局の旅行である。
ツアーは100%全てが決まっている気楽さと便利さが有るが、自転車の旅はゼロから全てを決めて行かなければならない大変さがある。
「楽」を求めるならツアー旅行であり、満足感のある「楽しさ」を選ぶなら自転車に優れるものはないだろう。
旅の全てを自分だけで決められる自分だけの独壇場であるからだ。
年も年なので知人にはリタイヤして時間が余り過ぎている人が多くいる。
先ずは、日本地図を広げて自転車の旅の夢を見たらどうだろうか。勿論、世界地図でも良い。
夢は広がるはずだ。
楽しく時間を消費することは何事にも代え難い。
自転車の旅は誰でもが自分に合わせて計画し、行える旅である
自転車の旅にチャレンジしていただきたいと思う。
是非、どこかでお会いしましょう。
スポンサーサイト

小豆島という言葉には優しく、さわやかなイメージがある。瀬戸内海の穏やかな明るさと、それに「二十四の瞳」の舞台であること等によるのだろう。夕焼け
そんな小豆島には一度行ったことがある。昭和37年高校二年生の修学旅行である。しかし、遠い昔のことなので殆ど覚えていない。
思い出せるのは緑の実を付けたオリーブの木々と、場所は定かでないが、夜光虫がキラキラと光る幻想的な夜の浜辺だけである。初めて見る夜光虫の光に皆で大いに感激したことが懐かしい。それにバスガイドさんが歌ってくれた「オリーブの歌」の・・・小豆島山、忘す~らりょ~か・・・・という一部のフレーズだけが頭の片隅に残っている。
「二十四の瞳」の舞台になった岬の分教場のことは、とんと思い出せない。宅急便

妻はまだ行ったことがないと言うので、そんな小豆島に半世紀振りに行ってみることにした。
旅の計画を作るには、先ずはコースを決めなければならないので、ぼーっと地図を眺めることになる。そして概略のコースのイメージが決まったら、ヤフーの地図を使ってコース上に距離を記入してゆく。
次にトレンクルを何処の宅急便センターに送るかを決めなければならない。
フェリーで渡った所で受け取れれば一番良いのだが、島の北側に当たる大部港や福田港の近くには無かった。三軒あるセンターの全てが四国に面した島の南側だった。
島の生活の中心が南側に偏っているのだろう。フェリーとまち
仕方がないのでフェリーに乗る前にトレンクルを受け取る事にした。
自転車を持ってフェリーに乗るとなると、実は自転車代も払わなければならない。それに乗る前に受け取ると、自転車の組み立て時間が必要であり、何かあればフェリーに乗り遅れてしまうことになる。そうなれば、その先の予定が狂ってしまう可能性がある。その為、予定の乗り物の時間が決まっている場合は、その途中で受け取らないようにしている。
結局、宅急便センターは駅とフェリー乗り場に近い岡山県日生(ひなせ)にした。船に乗っているのも一時間と一番短いからでもあった。雲間
しかし、ちょっと気になっていたことが案の定、現実になってしまった。
トレンクルを組み立て、食堂へ入った折に、そのハプニングは起こった。
カギを掛け、そのキーを入れた所を忘れてしまい、結局店のご主人にワイヤー錠を切ってもらう羽目になったのだ。
北海道に続いて二度目の大失態である。歳の勢とは言え、二度までもワイヤー錠のキーでミスをしてしまったのだ。二度あることは三度あるといけないので、これからはキーの無いダイヤル式のワイヤー錠に変えるか、キーを二人で持とうと悟とらされた。
実はフェリーに乗ってから何と何とキーが出てきたのだ。食堂に入った時、カウンターに置いた帽子の中に忘れないようにとキーを入れたのだ。にも関わらず、フェリーの時間が迫っていたので、そのことをすっかり忘れてそのまま帽子をかぶってしまった。たまたまその帽子は耳カバーが中に折り込んであった為、かぶる時うまい具合にその中にキーが入ってしまったのだ。もう何をか言わんやである。我ながらあきれた一幕であった。吉田港

次に、宿をインターネットで調べて地図上にプロットし、コースの距離と起伏の感じを考えながら場所を決めた。
我孫子からの交通機関は、飛行機を使っても5時間弱であり、新幹線だと6時間弱である。一時間差であるならとノンビリ本でも読んで行ける新幹線にした。
下りマチ
一月三日は朝4時に起き、4時50分に家を出た。こんなに早く家を出るのも珍しい。新幹線は6時16分発のぞみ3号博多行き、岡山から赤穂線に乗り換え日生下車である。
昼食の時間を含めて時間はたっぷり取ってあったのだが、ワイヤー錠事件の為に大いに焦ることになった。幸運にもフェリーがちょっと遅れて到着した為、何とか予定通り間に合うことになったが、一時はもう乗れないかもしれないと諦めたほどだった。あに
瀬戸内海は穏やかそのものだった。一日は寒波が来て為相当荒れたらしいが、その日はべた凪で全く揺れを感じなかった。
目前に見える小豆島には雲が掛かり、その切れ目から時々ビーム状の日差しが海をキラキラと輝かせ、いやが上にも期待を膨らませてくれた。
今回の旅は、海岸線に沿って一周する約110キロぐらいの予定であった。
地図は何時ものように全体のコースが見られる道路地図と、起伏の状況などが見られる国土地理院1/25000の地図を細かく分けた物を持って行った。
初日三日の走行距離は10.2キロだけである。3時には宿に着いてしまった。
一泊目はホテルではなく、滞在型リゾートマンション「AQUA」である。とても居心地の良い宿であった。今まで泊まった中でトップクラスである。バス
小豆島に行かれた折には是非泊まることをお勧めする。部屋は8階であったが、その入り口が広いのでトレンクルをそこに入れさせてくれた。それが先ず気に入った。エレベーターで1台ずつ持って上がった。
部屋の広さは60平方メートルで、その上、海に面した大きなテラスがついている。浴室はトイレと別でこれもとても広く、トイレを含めてとても清潔だった。部屋は隅々まで掃除が行き届いているし、ツインの寝室スペースにはかなり大きなベットが置いてあり、車の音が全く聞こえない立地条件とで、とてもゆっくりと休むことが出来た。
ホテルではなく、リゾートマンションであるため、本格的な厨房が無い為だろう、夕食は仕出し屋さん弁当だと思うのだが、部屋まで届けてくれた。
宿泊代は、勿論、朝食が付いていて、二人で24600円は至って得した感じであった。
翌朝は、たっぷりの生野菜サラダ付き朝食を取り、気分良く出発した。天気は晴れ。一路、岬の分教場に向かった。小豆地図1
国道436号に入った途端に上り坂の洗礼を受けるが、改良トレンクルはかなり強力であった。
改良前のトレンクルは1回こぐと4m少し移動し、それでどんな上り坂も下り坂も走っていた。それが改造後は一番軽くした時に1回こぐごとに1.7mしか移動しなくなり、1番スピードを出すようにすると1回で6.7mぐらい走ることが出来るようになった。その1.7m/1回転から6.7m/1回転の間で、道路状況により足に掛かる重さが変わるわけであるが、それに対して18種類の早さを選べるのである。もしこの改造が行われていなかったら、小豆島一周はかなり苦戦しただろうし、もしかしたら、もうトレンクルの旅は卒業してしまおうと思ったかもしれない。
二日目は35.9キロ、三日目は32.2キロ、最終日は17.2キロで今度は悠々とフェリーに乗ることが出来た。
今回は合計95.5キロを走った旅になった。
カギのハプニングはあったが、天気にも恵まれ、瀬戸内海の景色を堪能することが出来、とて楽しい旅であった。
これからまだ5年ぐらいはトレンクルの旅が出来そうである。教室
昨年の12月28日高峰秀子さんが亡くなられた。
岬の分教場では若き日の大石先生の姿が懐かしく思い出された。
昭和という時代はどんどん遠ざかって行ってしまうんだろう・・・・

穏やかな正月の日和の中で、ゆっくりと2010年を思い起こしてみた。
「ととのいました」「・・・・ナウ」などの言葉が飛び交った一年であった。
その中でも仙石官房長官の「自衛隊は暴力装置」という発言が話題になった。
そして大いに物議を醸し出した。白鷺
しかし、私の見ている範囲においては、批判論が圧倒的に多かったように思う。
自民党からは仙石氏の不信任決議案まで出される始末であった。
広辞苑によると「暴力」とは「乱暴な力、無法な力」とある。
暴力と言われると「無法で荒々しく粗雑である」というイメージが沸いてくる。
だとすると、「自衛隊は暴力装置である」=「自衛隊は無法で荒々しく粗雑である」となる。
しかし、今の平和惚けしたこの国の選挙民やその人達に選ばれた政治家にとっては、それが何ともそぐわないイメージだったのであろうか。
現在、自衛隊を構成している人達に対して感情的にそぐわない感じがしたのだろうか・・・・やつで雌しべ
だが、自衛隊を所有しているこの国が、好むと好まざるとに関わらず、外交交渉が全て破綻し、究極の段階に立ち至り、その実力を行使せざるを得なくなる場合もあるだろ(その為に自衛隊を持っているのだが、そういう場面まで持って行かない様にするのが外交であるし、そうならないように最大限努力をすることが最優先である)。
その場合、この国の権利を維持する為、相手を撃退する訳であるから、相手側に死を至らしめることも辞さないことになるし(そうでないと自分が殺されてしまう)、そうでなければ相手を止めることが出来ないことも起こりうるだろう。
少なくともそういう意味では最大の暴力を発揮しなければならない事になる。
つまり、自衛隊は最悪の場合、強力な暴力を発揮できる(勿論、外に対して)システムでなければ何の意味も無い。
もしそうでなければ、そんな物を膨大な税金によって所有していることは、何もとも馬鹿げた話になってしまう。

自衛隊とはイコール紛れもない軍隊のことである。名前がどうあろうと、持っている物は武器であるから誰が見ても軍隊である(もう今時、自衛隊は軍隊ではないなどという詭弁は通用しない)。
自衛隊という名称は歴史的な流れの中で作り出された苦肉の策の表現方法に過ぎない。
例えその武器の構成が専守防衛的であったとしても軍隊であることには変わりがない。
軍隊は暴力を行使する組織であれば、勿論自衛隊も同じである。
自衛隊が動き始めなければならない状況に立ち入った時、自衛だ、攻撃だなどという議論をしている暇は無くなってしまうだろう。国民を守る為に万難を排さなければならないからだ。
ここで改めて、自衛隊は暴力を振るうことが出来る組織であるということを、これを機会に自衛隊は勿論こと、我々もきちんと再認識すべきである。薪
もうそろそろ、目を背けずにきちんと見るべきものは見なければならない時ではないだろうか。
しかし、暴力を行使すること、行使されることは悲惨を生むということであり、それを我々は嫌と言うほど体験しているはずである。
基本的に暴力は絶対に使ってはならない。

1945年以前、この国は自国の軍隊をコントロール出来なかった苦い経験を持っている。
しかし、この国はそのことに面と向かって未だに反省していない。
その為、臭いの物にはフタをしろの情緒的な対応だけに終始して来た。

また、自衛隊は官である。
勿論、官とは内閣府、総務省、法務省、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省、国家公安委員会など全てである。
官とは、官の論理で我々の税金を使って維持されている組織であり、建前上は、我々国民の為にのみ動くことが目的の組織である。滝
しかし、官とは官の組織をまず第一に維持する事が最大の目的の組織であり、二番目はその組織を外れたOBを優遇する為の組織を作ることが目的の組織である。
そして、三番目にやっと前の二つの目的の為にも税金を払っている国民のためのことを「やってやるか」と尊大な組織である(だから我々が選んだ代弁者による政治主導を行う為、民主党に政権交代をさせた)。
そういう明治以来の状況を変えるべく期待して選んだ民主党であった。
しかし、思ったほど状況が変えられないでいるように見えるのは、その根の深さが想像を絶するのだろう。
まず我々はそれを再認識すべきである。
そうであるから民主党を選んだ我々は、少し時間をかけて応援し、見守らなければならないのではないだろうか。
だいたい明治以来続いている組織の惰性力を短時間で変えることなど、どだい不可能な事である。
にもかかわらず、社会は余りにも果実を得ることに急ぎ過ぎている。
今まで自分達が経験した仕事などから考えても、そう簡単には果実が得られないことぐらい解りそうなものだと思うのだが・・・・。
何故それが解らないのか不思議でならない。
選挙民の誰もが、思ったことを短時間で完結してきた経験を持つほど、みんなそんなに優秀なんだろうか、と思ってしまう。
なかなか思うように理想としていることに近づけないでいる凡人にとっては理解できないことである。とり
目先しか考えず、目先しか見えず、マスコミの揚げ足取りとしか思えない報道のみを鵜呑みにし、自分では何も考えず、自分の未来のビジョンも持とうともせず、あっちへぞろぞろ、こっちへぞろぞろと振り回されている選挙民でいて、そんなに良い社会が短時間で出来ると思っているんだろうか。
相変わらず人任せの体質、長いものには巻かれろの体質は変わっていない。
それとも別に良い社会を求めているのではなく、お祭り騒ぎを毎日していられればそれで良いのだろうか。
その結果、相変わらず、パブリックサーバントであるはずの官に牛耳られている。
そんなことでシビリアンコントロールが出来るのだろうか。
1945年以前の悪夢を再現してはならない。
自衛隊を含めた官に、我々の為に働いてもらうには、先ずは我々が主権者たる自覚をしっかりと持たねばならない。
自衛隊であろうが、軍隊であろうが、いずれも紛れもない暴力を行使できる組織である。
それをしっかり自覚し、その暴力を使わないで済むように、絶対に使わせないように我々が国民力を常にアップするよう努力を怠ってはならない。

暴力装置という言葉が適切かどうかいろいろ意見が分かれるところであろう。
しかし、その組織が持っている実力は暴力を実行する力であることには間違いない。
暴力装置がどうのこうのより、過去を分析し、反省せず、そこから学ぼうとしない体質を温存している選挙民をもっと危惧すべきではなかろうか。



プロフィール

izena社長 前田誠一

Author:izena社長 前田誠一
FC2ブログへようこそ!

ブログ全記事表示

カテゴリー

リンク

人気BLOGランキング

ランキング人気 20070719115222.gif にほんブログ村 環境ブログへ

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。